つゆくさ日記 

あちこちの花や催しものを訪ねます。

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

いの町・紙の博物館

Posted by つゆくさ0071 on   0 comments   0 trackback



4月13日(日)雨が一日中降りました。
しかし、今日が最終日の第81回日本版画協会巡回展を見たくて、紙の博物館まで車を走らせました。
今年10月には第9回高知国際版画トリエンナーレ展が開かれますのでその宣伝も兼ねての巡回展の様です。
このトリエンナーレ展を毎年楽しみにしています。

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素敵な作品が沢山ありました。
しかし、撮影はできません。

遠くから会場の様子を一枚

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2階の会場では「緑の宝石会」という催しがありました

私の好きな山野草・風蘭・セッコクなどが展示されています

珍しい山野草があり、撮影もOKとのことなので、早速気にいった山野草を選んでみました




斑入りの「破れ傘」


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この花は、よくわからないそうです

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これは、「カタクリ」との事
黄色は始めてみました


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山野草展に行くと、このような珍しい花に出会えるのでとても楽しみです。

(つづく)
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