つゆくさ日記 

あちこちの花や催しものを訪ねます。

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

嫁石梅まつり

Posted by つゆくさ0071 on   0 comments   0 trackback



土曜日の朝、雨の降らないうちにと梅の里を訪ねました。

高知市土佐山中切嫁石。
報道などで何度も聞いた事のある嫁石の梅まつり。
始めて訪ねました。


久しぶりに見るけむり。
街なかではたき火は禁止。
だから、けむりを見るとなつかしい!!

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地区の入り口で入園料を払いました。

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まだ蕾の木々が多いものの、今まで見た事のある梅見の中でも最も多い梅の園です。

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途中雨が降り始めましたが、沢山の方々がバスや車で次々と入園して来ます。

植物教室の先生が御家族で見えられていました。
又、バスの団体さんの中にも知人がいました。
「偶然」と言いますが、人との出会いは不思議ですね。



此処の梅園はピンクの梅が多いと感じました。
まだしばらくは見頃が続きそうです。

初夏の梅が実った頃も見事でしょうね。

梅の香に見送られ、売店で梅ジャム・山菜の握りずし・わさび菜・などを買って帰りました。

誘って下さったKさん御夫婦に感謝の一日でした。



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