つゆくさ日記 

あちこちの花や催しものを訪ねます。

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

ヒマラヤ桜・2

Posted by つゆくさ0071 on   0 comments   0 trackback

吾岡山の頂上からなだらかな道に沿ってヒマラヤ桜が5,6本咲いていました。
まだ、これから成長するような小ぶりな桜です。

色は地味で控え目な花という印象です。

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この寒い中で咲くとは、さすがヒマラヤ桜という名に相応しい。
この日も風が冷たい一日でした。


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この1本だけは、ピンクの可愛い花を咲かせていました。
花の時期にも、葉が沢山付いているのが特徴だそうです。

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是非咲いている間に見に行ってみて下さい。
寒い中で、懸命に花を付けて、人を呼ぼうとしているかのようです。


場所は南国バイパスを東に走って行くと左手に「マルナカ」があります。
その前に山に登って行く道がすぐ見えます。






帰りは石土池を通って帰りました。
水鳥が沢山集まっていました。

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今年も暮れようとしています。
午年に色々の事がうまくいく事を願いながら、希望をもって歩んでいきましょう。



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