つゆくさ日記 

あちこちの花や催しものを訪ねます。

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

秋の終わりと冬の訪れ

Posted by つゆくさ0071 on   0 comments   0 trackback

やっと、街中の木々も紅葉が目立ち出しました。
いつものウォーキングコースの銀杏もグラデーションが綺麗になって来ました。

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空には飛行機雲。

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植え込みの中にひと際鮮やかな葉っぱが・・・・・

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旱(ひでり)の夏を頑張った皇帝ダリアにも、花が咲きだしました。
先日の嵐のような風雨にも倒れることなく、頑張って立っていたのには感動しました。
何の支えもしていなかったのに・・・・・・(3~4メートル位は伸びています。)

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そうこうしているうちに、11月が尽きようとしています。







昨日用があって、帯ブラ(帯屋町をぶらつく)しました。

無くなってから何年たつかしら?「ダイエーショッパーズ」のあった場所に今年も街の方々が花を飾っていました。

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人波は結構あるように感じました。

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店先にはクリスマスツリーが飾られて、師走が来た事を実感しました。
今年も後1ヶ月。
心が引き締まりました。


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